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Diary / ダイアリー

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バックナンバー  2007年08月のDIARY  


2007.08.31 / 一関〜深谷

 
9:45トラック先発で岩手県一関市を出発。途中、福島県の安達太良S.Aでお昼休憩をしつつ、16:30ごろ埼玉県深谷市内のホテルに到着。サッとチェックインしてサッと深谷市民文化会館へ(笑)。『裸になったサラリーマン』などでお世話になっている深谷市の主催者の皆さんと久しぶりに再会。21:00ごろまで舞台仕込み。



2007.08.30 / お餅好き

 
『地震カミナリ火事オヤジ』一関文化センター公演。9月の2日、東京・武蔵村山市公演まででいくつか大きなキャストの入れ替えがあるので、バラシ後その歓送迎会を行いました。スケジュール上この日になってしまうみたい(笑)。

会場は地元の酒蔵・世嬉の一酒造さんのご好意で、蔵をリフォームしたレストランがある建物群の一画で。写真は一関の名物のお餅。通常のお餅より柔らかく、味付けも上品でたくさんの種類がありました。お餅好きには堪りません。15個ぐらい食べました(笑)。




2007.08.29 / 悪路王・アテルイ

 
一関駅前からバスに揺られ、厳美渓に初めて行ってきました。名勝・厳美渓。観光地化は仕方がないとしても、その質には是非拘って欲しいと思いました。川の向こうからお団子がスルスルと渡ってくるのには驚きました(笑)。

渓泉閣というホテルで日帰り入浴させていただきました。いいお湯〜(笑)。ひさしぶりに温泉に浸かった感じ。

そして一番の目的、一関市博物館へ。渓泉閣からバス停に戻るのが歩いて3分ぐらい。そこからさらに5分ぐらい歩いた道の駅の隣り。

最近DVDで劇団☆新感線の『アテルイ』(2002年新橋演舞場)の一幕だけ(笑)を観たんですけど、そのモチーフが古代蝦夷(えみし)のアテルイ(市川染五郎)。それを中央の論理で従わせようとする政府とその守護役・坂上田村麻呂(堤真一)。都の人々は遠く未開の地に潜む蝦夷を恐れ、その長・アテルイを悪路王と呼んだ…って感じかなぁ。で、それらが博物館で全部出てきた(笑)。すごいタイミング。

やはり今も昔も“見えないものを恐れる”ことに変わりはないようです。いや、本当は“見ていない”だけでしたね(笑)。自分たちの信仰する宗教以外を“異教徒”と呼び排除してきた人々。自分たちの生活習慣と違うというだけで野蛮だ後進だと一方的にものごと押しつける国。戦争は経済だと理解した上でその手綱を緩めない権力者。

あと、テーマ展示で『舞草刀と刀剣』というのがあって、様々な刀の歴史、個性など非常に勉強になりました。ふるさときゃらばんでは細部にまで拘った時代物ってやらないのでいい機会です。太刀(たち)・刀(かたな)・脇差し・短刀、そのしっかりした違いって知ってました??


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2007.08.28 / 一関市入り

 
11:00に会津若松市内のホテルを出て15:00すぎに岩手県一関市内のホテルへ。ストレッチやヴォイス・トレーニングに2時間ほど時間を割き、駅前をプラプラ歩きました。

明日も1日あるので是非有意義に過ごしたいです。映画館も探しましたが、丁度観たいものは無し。美術館や読書かなぁと思っています。一関ならではの過ごし方ができれば。



2007.08.27 / 毎度ぉ〜

 
“會津風雅堂”。文字も含め、いいですよねぇ(笑)。この劇場に来たのは何度目でしょう?知っているというのはアドヴァンテージですけど、毎回条件が違うのでいい意味で毎度新鮮です。

まず作品が違うから各部署(舞台・音響・照明など)の仕込みも変わる。あと自分自身の心身が変わっているのは大きいです。朝、劇場入りしてみて、まるで記憶にある印象と違うということが最近よくあります(笑)。

間違ってもいいからチャレンジし続けたい。やってみなければわかりませんから。

写真は那須町でいただいたネギ・アスパラガスを福島応援団の方々に調理してもらったもの。とてもとても有難かった〜〜。




2007.08.26 / 染五郎デー

 
10:40に福島県白河市内のホテルを出て、12:00には会津若松市内のホテルに。睡眠時間の確保を最優先にしたため朝食をとらなかったので、到着後ホテル内のレストランのランチバイキングでしっっっっかり食べました(笑)。

部屋にもどり劇団☆新感線の舞台版『阿修羅城の瞳』(2000年市川染五郎主演)を観ました。6年前ですけど今の染五郎さんを観ているからか、やっぱり存在が若いなぁと思いました。キャラクターの明瞭さやカメラに収まった時の隙も、今に比べると少々劣る。花組主宰の加納幸和さんに演じる四世鶴屋南北、初めて拝見したのですが衝撃的。凄まじい知性、実行力。是非花組芝居、観てみたくなりました。江波杏子さんさすが。ただ新しい発見が欲しかったかな。森奈みはるさん、バカっぷりが見事。そういうことは自分のことをよく知らなければ出来ないことですよね。元劇団員の渡辺いっけいさん、的確に笑わせていただきました(笑)。普段映像で観るのとは違う「ああ昔こうして舞台で経験を積んでいらしたんだなぁ」と妙に納得。富田靖子さん、頑張ってらしてとてもいい方なんだろうなぁ。古田新太さんシャイですよね(笑)。

10月6日、ゲキ×シネ『朧の森に棲む鬼』(2006年市川染五郎主演)の公開がとても楽しみです。予告を観るとまるでシェークスピア劇の様。

ストレッチなどで身体を整え、近くのスーパーまで買い物に。20:00からNHK大河ドラマ『風林火山』を観て、21:00から地上波放送の『蝉しぐれ』(2005年市川染五郎主演)を観ました。役者という人種の貴重さを感じてしましました(笑)。今日は染五郎デー(笑)。


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2007.08.25 / なんのため

 
参った。

今日公演をした那○町文化センターで衝撃的な出会いをしました。それは劇場付きのスタッフさんとのもの。

朝から劇団&主催の消防団の皆さんに敵意剥き出し。本当に本当に素敵な消防団と婦人防火クラブの方々だったのに。地元の方々を素人だからと馬鹿にする。22時退館厳守。備品を少しでも動かせば注意、普通だったら何の問題にもならないような壁に物を立てかけるのにもいちいち許可がいる。本番中に劇団スタッフに絡む、役者の出の邪魔をする。

これは全国的にも言えることですが、22時退館というのは非合理的です。本来劇場に足を運ぶのは、現代日本の狭い意味での演劇ファンや子供だけではないはずです。社会人というのは働いています。働き終わった社会人が、勤務先から間に合う開演時間に出来なければ、劇場の存在意義はないわけです。翌日に舞台を撤収するという選択肢も当然ありますが、経費のUP=チケット代のUPに繋がるので非合理的となるわけです。今日は50名ほどお手伝いいただいて、22時にやっとこさ全てのセット・器材を劇場から出し終わったところで搬入口は閉じられ明かりも消されました。

かつて日米合作ミュージカル『LABOR OF LOVE』でアメリカをツアーした時、終演・バラシ後にロビーを開放して自由にパーティーをさせてくれた各地の劇場に劇団員は衝撃を受けたようです。それはおそらく日本の劇場の現実とのギャップによるものでしょう。

ここで聞いてみたいのは、今日でいう文化センター、各地の劇場を「なんのために作ったのか?」です。僕は文字通りその町の文化の拠点となるために作られたと思うのです。音楽・演劇・読書…それらが人生に及ぼす影響は計り知れません。なければ人生は全く味気ないものになってしまうのではないでしょうか。

そしてそれを運営する自治体・劇場スタッフは、建物の効果的な使い方・可能性を勉強し、住民に伝える責任があるはずです。もちろん使用者もその使い方を真摯に学ぶ義務があることを忘れてはならないのは言うまでもないでしょう。舞台専門スタッフは確かな技術を学び、住民にわかり易く還元する必要もあります。それには普段からのコミュニケーションが欠かせません。

今日の舞台専門スタッフは、宇都宮市の会社から派遣された方でした。自治体は初期段階で住民との協議の上、劇場のコンセプトを明確に表わし、それに見合ったスタッフを雇う、もしくは育成すべきです。ただ中央から呼んだ高尚なモノを上から下へ降ろすように住民に観せ、それで満足なら今日のような体制もあり得なくないでしょう。ですがそれでは町に何も育たないのは明解です。

実際ロビーのチラシの棚を見ましたが、あるのは周辺自治体の劇場のものだけ。外からいいモノを呼ぶわけでもなく、住民に解放された空間でもないわけです。では、おそらく多額の予算をつぎ込み、建設されたあの建物は何のためにあるのでしょう?財源は全てとはいいませんが住民から集めた税金です。

那○町は今のところ財政的には比較的潤っている方だといいますが、20年後どうなっているかわかりません。日本国内に財政破綻した自治体があることは周知の事実です。その自治体に住む方々も、自分たちで出来ることは自分たちでやらなければ立ち行かないことを、なかなか理解できずに苦しんでいます。

コンセプトを「見誤った」、もしくは「無い」という悲惨な状況の施設が町内にいくつもあったならば、そしてその状況が長く続いたならば、財政を圧迫し住民の生活を脅かすことは火を見るより明らか。リーダー(首長)とそれを選ぶ住民の責任は重大です。

今日の文化センターが、そこに住む人のためのもの、町の文化の拠点になることを願って止みません。



2007.08.23 / むつ市〜仙台市

 
10時に青森県むつ市内のホテルをチェックアウト。下北半島の雄大な景色を眺めながら南下。普段は高速道の長距離移動の場合が多いので、一般道を走るのは新鮮です。

途中“道の駅 しちのへ”で休憩。安く、個性的な商品が並び、10分間では全然足りない楽しい時間(笑)。半額だったトマトジュースと(笑)、100円のブラックベリーを買って出発。美味しかった〜。

仙台に着いたのは17時ごろ。親戚のところへ顔を出し、中華料理をご馳走になってホテルに戻りました。



2007.08.22 / 思えば遠くへ来たもんだ

 
下北半島、本州最北端の大間町のちょっと手前、むつ市までやってきました。高速道路が通っている八戸から、更に車で2時間。幕末“朝敵”とされた会津藩士が流された土地。

今朝は昨日の公演地東北町のお隣、野辺地町の旅館を出てむつ市へ向かいました。2日に一度のトラック先発の日で、途中横浜町辺りでバスとの待ち合わせのため道路から少し外れたスペースへ停車すると…左手に海、右手に巨大風車の絶景スポット。トラックの運転手・助手の計6名、一瞬ヒートアップ(笑)。

仕込み・バラシは地元の消防団と消防署の皆さんと協力して。22時に退館しなければならない厳しい条件だったのですが50名はいたと思われる力強い協力体制でクリアー。本番も今までの東北地方での公演と比べても印象深い、記憶に残る公演でした。



2007.08.21 / 醍醐味

 
青森県東北町公演。新トラス仕込み。本当に優しく温かいステージとなりました。睡眠時間も十分に確保できない日程の中、よくやった…とすべて終わりサヨウナラとその時!バスが動かない(笑)。

バッテリーがあがったと思わせる症状のため、トラックのバッテリーを繋ぎスタートしようとしましたが上手くいかない。ならばと主催者さんを巻き込み全員降りて押しがけするも何故か失敗。

1時間ほど立ち往生して、さあJAFかマイクロバスをチャーターかという時、メインスイッチのすぐ隣にある非常用のスイッチの異常に気付きました。すると今までの苦労はなんだったのかという“間”で無事スタート(笑)。

いや〜旅公演の醍醐味ですな(笑)。



2007.08.19 / ガ〜ン!!

 
9時に小金井出発の劇団バスで、一路青森県八戸市へ。関西や都市部での公演が続いたなぁ、しばらく久々の東北だ、お客様の反応にまた違いが出てくるかなぁ…なんてトラックを運転したがら考えていました。
やっぱり急に土地柄が変わると、対応するのに多少時間がかかります。どれだけ早く順応するか楽しみでもあるかな(笑)。

途中、岩手山S.Aで休憩するも曇り空で岩手山見えず(写真)。今日初めてご対面のつもりで朝から胸を膨らませていた、映画『壬生義士伝』大好きの新人・高橋竜二さん(裏方)はガックリ(笑)。



2007.08.17 / 珍列?!

 
今日も9月からの入れ替え稽古です。こういう時衣装やカツラ、ウィッグの陳列が見られます(笑)。新しく入るメンバー、あの人があの役に……お楽しみに!!



2007.08.15 / 酷暑

 
本当に暑い暑い日が続いていますね。体調を崩している方も多いのでは?僕は今年、“甘酒”を活用しています。

最も(?)体内で吸収される状態に近い「ブドウ糖」が20パーセント。麹菌が繁殖する時に作られるという「天然型吸収ビタミン群」、そして「天然の必須アミノ酸」。まさに夏バテ対策飲料(笑)。稽古の合間にゴクゴク。ノンアルコールですから心配なく(笑)。



2007.08.12 / エコノミークラス症候群

 
9時に大阪市内のホテルを出て、小金井に着いたのが21時過ぎ…いやはや、お盆に移動なんて記憶にないなぁ。この時期にイベントっぽいことをやった記憶はありますが、移動自体は被らなかったのかなぁ??エコノミークラス症候群なんてものを身近に感じる今日この頃です(笑)。



2007.08.10 / 帰省ラッシュ

 
帰省ラッシュが始まり、9時に小金井を出発して東名自動車道に乗った途端渋滞(笑)。途中何度も事故を見かけましたが、劇団のバス・トラックは無事に20時30分ごろ大阪市内のホテルにチェックイン。もっと遅くなることも想定していましたが良かったです。

18時30分ごろ滋賀県の大津S.Aで休憩したんですけど、『雲たか山の鬼』班がびわ湖ホールで明日の公演のために仕込み中だなぁと不思議な感じ(笑)。「応援に行きたいね」なんて話も出ましたが、まず自分たちがまともな時間に到着できる保障がなかったのであえなく出発(笑)。



2007.08.09 / 映画『舞妓Haaaan!!!』

 
ワールドウイング池袋が木曜定休なのでワールドウイング町田へ。そのついでに新宿で映画『舞妓Haaaan!!!』を観てきました。

阿部サダヲという俳優さんは…ハイテンションの中でも的確な方ですね。舞妓・駒子役の小出早織さんの所作はかなり訓練を積んだのでしょうか?京都府出身だけあってか言葉も滑らかで存在感が光りました。もう終了間際かもしれませんが、なかなか面白い映画でしたよ。


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2007.08.08 / 『ウィキッド』

 
ずっと見たいと思っていた、劇団四季の『ウィキッド』を観てきました。

とにかく良かったです。作品としての完成度の高さにまず拍手。質の高いエンターテイメントの中に丁寧に“人間”が描かれ、それに出演者の方々が高いレベルで応えている。そして存在感を放つ人生哲学な台詞(笑)。

これは…何度も観たくなります(笑)。ちなみに今回は2階席の奥から2列目下手ブロック。見えづらい場面もありましたが大きくは気になりませんでした。あの迫力、お値段からすると相当お得。

日本でもこんな完成度の高いエンターテイメント作品、生まれないかなぁ。う〜む…。



2007.08.07 / 『学問のすすめ』

 
帰京するバスの中で福沢諭吉著『学問のすすめ』を読み終えました。訳者・岬龍一郎さんが巻末の<解説>で述べているように、

『学問のすすめ』は、あまりに有名な冒頭の言葉、すなわち「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず」というフレーズだけが膾炙されて、あたかも平等主義を説いた本だと思っている人も多いが、彼が言いたかった核心は別のところにある。

確かに、僕も読みもしないでイメージでぼんやり決めて、手に取ることもしなかったなぁ(笑)。これ人生の損失。自分に欠けているものや陥りやすい状態、多くのことをこの1冊で学びました。今まで敬遠してきたアナタ、一度手に取ってみては?


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2007.08.06 / 無事帰京〜輪島

 
9:00に輪島市内のホテルを出て、ほぼ順調に19:00ごろ小金井市に到着しました。途中、たぶん富山県内の蓮台寺P.Aで食べたラーメンとん太の“鶏白湯”が意外とイケました。

写真は震災の爪痕残る能登半島。



2007.08.05 / 能登半島地震復興応援特別公演

 
あらかじめ聞いてはいたのですが、輪島市文化会館の搬入口の左扉は開きませんでした。よく見ると建物のいたるところに影響が見らます。

意識しすぎてはいけないなぁと朝から設定して劇場入りしました。こういう時こそいつも通りの「いい準備」が求められる気がします。お客様はよく笑いました。お昼の打ち合わせの際、お話を聞かせて下さった消防署の副所長さんも「県内・全国から優秀なスタッフ・保健士さんたちが駆けつけてくる。でも基本は自分でできることは自分で。そうしないと出来ることも出来なくなってしまう」といった趣旨のことを話してくださいました。

ミュージカル『カントリーチャレンジャー』の中の浜口梧陵さんの“稲ムラの火”ではありませんが、災害復興の難しさを感じます。



2007.08.04 / 輪島入り

 
府中I.Cから中央自動車道に入り、まず相模湖までの間に渋滞で1時間以上の遅れ。輪島市に着いたのは20:00ごろでした。石川県内にはいってからの有料道路で道路が崩れ「迂回路」が8箇所。雨がパラつき陽が落ちた中での慎重な運転を求められました。




2007.08.03 / 南部の酒

 
今日はなんと16:00からのマッサージだけに。今回も発見があり、改善点が見つかりました。

夜にマット教室に行く予定だったのですが急遽中止になり、とてもとてものんびりな一日でした。夜はご近所の酒屋さんで見つけた南部・盛岡の酒あさ開を。



2007.08.02 / 『雲たか山の鬼』初日

 
観てきました!!『雲たか山の鬼』の初日。えらいホットな話題を提供している気分です(笑)。劇団の初日を客席に座って観たのはたぶん初めて。

産まれたての作品ですからこれから改善しなければならないことは山ほどありますが、若いチームで楽しい場面・泣かせる場面・ピリリと社会風刺なセリフ…いや〜楽しかった(笑)。

そして水戸市から帰京して駆けつけた『地震カミナリ火事オヤジ』班のメンバーの笑い声が…。やっぱり基本的に感情表現の大きな人種の集まりですから(笑)。後方で騒がしかった集団です、観劇にいらした皆様スミマセン。



2007.08.01 / 茨城初上陸!

 
『地震カミナリ〜』茨城県水戸市公演。実は今まで茨城県内での『地震カミナリ〜』公演は成立しておらず、今日は茨城県お披露目。水戸市内はもちろんのこと、県内各地から集まった消防団や一般のお客様で場内は超満員。県内に住む父も駆けつけてくれました。熱い、熱い舞台でした。波及するといいなぁ。






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